2011年10月10日月曜日

ドイツバーン (DB) 物語、その後の巻

中身の4倍はあろうかという郵便を受け取りました。着払い20ユーロ、高くねぇ~

早朝の電車に乗り込んで数々の苦難を乗り越えたどり着いた私に、じつは更なる試練があったのです。

電車が急に止まった駅にはホームには救急の人の姿もあった。で、その前の日にも同じ駅で人身事故があったって…自殺の名所か?

その“名所”から各駅電車に乗って、急行に乗り換えて目的地には行けるらしい、よ。そりゃ行けるだろうさ…で、座ってほっとしたら…!!!
忘れ物したっぁ!

止まった電車に袋を忘れた。

それは慌てて着替えをいれた袋でした。ズボンに運動靴。安もんだよ、だけど、惜しい気がする。

戻ってから友だちが一緒に駅で聞いてくれて“忘れ物センター”みたいなところへメールを入れました。

それでね、受け取ったのが、最初の段ボールさ。
無駄にデカイし、高いよっぉ~

でね、私はなんでそんな早い電車にしたかというと、それは!DBが信用ならないからだよっ。だからさ、1時間以上前に着く電車にしたのね。で、結局ぎりぎりの電車で駅に着いたとさ。

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